12月9日(水)〜10日(木)「イプロスAI-産業World 2026」に出展します

ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、「イプロスAI-産業World 2026」のフィジカルAI/ロボットゾーンに出展します。
「自動化」「省人化」というキーワードを軸に、製造現場向け自動搬送ロボット(AMR)を出品し、製造現場の具体的な課題解決のソリューションをご提案します。
この機会にぜひASPINAブースへお立ち寄りください。

「イプロスAI-産業World2026」バナー
ページ概要

展示会

概要

展示会名イプロスAI-産業World 2026 特設:フィジカルAI/ロボットゾーン
会期2026年12月9日(水)〜10日(木)
会場東京国際フォーラム ホールE
ブースブース番号:F-8
入場料無料
来場事前登録ページ下部のリンクより事前登録していただけます
主催株式会社イプロス

出展ゾーン地図

「イプロスAI-産業World 2026」のASPINAブース小間位置
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展示品紹介

製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR』

製造現場で作業者の方と一緒に働く工場内搬送用の国産AMRです。
スモールスタートに最適な導入のしやすさ、柔軟な拡張性を備え、自動で経路を探索して人や障害物を回避しながら走行します。
小回りが利き、狭い通路も走行できるため、現場のレイアウト変更を最小限に抑えて導入できます。
QRコードで行き先指示など運用もしやすく、部品のライン間搬送や完成品の搬送自動化など、人手不足が深刻な製造現場の課題解決に貢献します。
どのモデルもAMR本体と操作ソフト、手動充電器がセットになっており、最小構成ですぐに搬送を開始できます。

新製品『AspinaAMR150L』

『AspinaAMR150L』は、狭い通路での作業者の台車搬送をそのまま自動化することができる、リフト機能搭載の自動搬送ロボットです。

スリム設計により台車・棚を載せても幅800mmの通路に対応し(本体のみでは最小640mmの通路に対応)、可搬重量は150kgです。スリムな車体により通路でのすれ違いや交差にも配慮し、現場の動線を大きく変えずに運用できる設計としています。 

可搬重量150kgのリフト付きスリムモデルAspinaAMR150L

「イプロスAI-産業World 2026」の来場事前登録

「イプロスAI-産業World 2026」では、来場事前登録が必要です。
詳しくは展示会公式サイトをご確認ください。

ASPINAロボティクス製品のお問い合わせ

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